若き経済学者、独裁者ピノチェトに経済講義の最中で言い返す

経済学の講義を延々と聞かされることにうんざりしたチリの独裁者は、顧問団に向かって「鍋の柄を握っているのは自分だ」と釘を刺した。その場にいた若き経済学者の一人が放った一言に、一同は言葉を失った。

Think & Rich

読み込み中...